タイヤサイドの傷
 ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXで、自宅を出発したところ、フロントフォークとフロントタイヤが、時々擦れている。何かおかしいと思い、タイヤを見てみたら、タイヤのサイドに傷があり、チューブまでは達していないが、タイヤのサイドが膨らんでいる。自宅に戻って、タイヤを外して、裏側から、PARKTOOLのタイヤブートを張り付けて、応急修理を行って再出発する。今日は、とりあえず応急修理のタイヤなので、遠くへ行かなかったが、今日は、乗っていて湿気がまとわりつくような暑さであった。
 SUPERSIXに装着しているCONTINENTAL GRAND PRIX 4000S2 25Cタイヤは、これまで一度もパンクせず、乗っていて、かなり安心感のあるタイヤだったが、自動車のタイヤと同じように、どのタイヤでも、サイドウォールは弱点のようだ。接地面のスリップマークは、まだ残っているが、早く交換した方がよさそうで、25Cサイズで、同じ4000S2にするが、他のメーカーに変えてみるか、悩ましいところ。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-13 23:55 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
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