カテゴリ:ROAD BIKE( 187 )
EASTON EC90 ZERO CARBON SEAT POST
 CANNONDALE SUPERSIXのシートポストを交換。SUPERSIXに装着されていたCANNONDALE C2 SEATPOSTは、オフセットしたタイプであり、サドルの位置が後ろ目に感じたので、オフセットの無いストレートタイプのEASTON EC90 ZERO CARBON 31.6×300mmにした。カーボン製なので、FINISH LINE FIBER GRIPを薄く塗って、締めすぎないように取り付けて、ポジションの調整のため少し走ってみたが、しばらく乗っていると、サドルの位置よりも、SPDシューズのクリートの位置が合っていないように感じてきた。これまでクリートの位置は、水平な地面で、足の拇指球の位置に合せていた。しかし実際のペダリングでは、かかとが少し上がるので、クリートの位置が、少しかかと側(後)寄りになっていて、本来の位置は、もう少しつま先側(前)でも良さそうに思えるが、今日のところは時間切れとなり、調整しきれず終了。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2013-01-03 19:31 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2012-12-23 ロードバイク トレーニング
 今日も寒いが、CANNONDALE SUPERSIXでトレーニング。これまでの反省により、手足先や耳の防寒対策はバッチリ行う。ヘルメットの下には、ビーニー・ハットを深めに被って、耳までカバー。グローブは、防風タイプのパールイズミのウインターグローブ。SPDシューズの下には、靴下を2枚重ねで履いた。風は冷たかったが、これで寒さを気にせずロードバイクに乗れるようになった。後は、普段用の眼鏡では、乗っていて冷たい風の巻き込みがひどいので、風よけのために、度付のスポーツ用サングラスがあれば完璧か。
 普段のトレーニングとして、ロードバイクに乗るようになってから、わずかな時間でも乗れる時は乗るようにしていたら、体重がいい感じで落ちてきた。私は、基本MTB乗りであるが、MTBの場合は、自宅から近くのトレイルまで自走または車載して、片道30分~1時間かかり、そこから山に登って、下って帰ってくると、短めのコースでも半日かかる。わずかな時間しか無い場合や夜間でも、舗装路を走るロードバイクの場合は、時間に応じて、自宅を出発して帰ってくるだけでトレーニングになるのが良いと思う。世間一般では、マウンテンバイクよりロードバイクの方が人気であるのが改めて納得である。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-12-23 23:06 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2012-12-07 ロードバイク トレーニング
 CANNONDALE SUPERSIXのライディング・ポジションのセッティングが決まってきたので、本格的に乗り始めた。今日の天気は冬型で寒く、走っているうちに体は温まってくるが、冷たい北風が強くて、グローブやシューズの下の手と足先が全く温まらない。そのうち天気も時雨れてきて、頬っぺたや耳が、寒さで我慢できなくなり、引き返す。山の中でMTBに乗っている時は、あまり寒さは気にならなかったが、冬に、風よけの無い吹きっさらしの道を走るロードは、やはり冬用のグローブ、ソックスなど、それなりの防寒が必要だと思った。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-12-08 23:55 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
CATEYE V2C
 CANNONDALE SUPERSIXにサイクルコンピューターを取り付けた。トレーニング用として目安になるケイデンスが計測できるタイプ。心拍計が必要になれば、ランニングでも使える腕時計タイプを買い足せばよいと思い、スピード、ケイデンス、時計表示ができるものにした。取り付けは、左チェーンステーにセンサーをタイラップで固定し、後輪のスポークと左クランクにマグネットを取り付ける。サイクルコンピュターは、ハンドルバーに取り付けた。ワイヤレスなので配線は必要無く、見た目はすっきりする。試に走ってみると、走行中にスピードやケイデンスが確認できるのは、やはり便利だが、ボタンが小さ目で、グローブをしていると、走行中に操作するのは慣れが必要。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-12-02 21:33 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
EASTON EA90 SL STEM
 CANNONDALE SUPERSIXのステムを、EASTON EA90 SLに交換。 乗っていてハンドルバーの位置が、少し遠いように感じたので、初めから付いている100mmのC2ステムより短い80mmにした。見た目は大きめだが、素材がカーボンなので軽く、デザイン的には恰好良いと思う。また、ステムを取り付ける際に、手持ちのスペーサーで5mm上げて、サドルを1cm前にしてみたら、ポジションがしっくりしてきた。今日は、時間があまり無かったので、近くを走っただけだが、これで長距離を走って、乗り込んでみようと思う。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-12-02 20:18 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
SUPERSIXの調整ライド
 CANNONDALE SUPERSIXのライディング・ポジションを長めの距離を走りながら、楽に長く走れる方向で調整。まずステムは100mmより短めが良さそう。また長時間乗ると、パッド入りのショーツをはいているのに、おしりが痛くなる。シートポストの高さ、サドルの位置を5mm単位で微調整したが、あまり改善しない。Fi'zi:k Arioneサドルが、自分には合わないのかもしれない。また、スピードが出る分、普段用の眼鏡では、目に風の巻き込みを感じ、集中して乗っていられなかった。スポーツ用のサングラスが有った方が良さそうだが、目が悪いので、度付にする必要があり、カーブの多いレンズの加工ができるサングラスが、近くで作れるところがあるのかリサーチ必要。また、ケイデンスが計測できるサイクルコンピュターもあった方が良いと思った。やはり色々必要になってくる。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-11-25 22:49 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
CANNONDALE SUPERSIX 3 ULTEGRA
 MTBからROADに転向したのではありません。普段、MTBで山に行けない時のトレーニング用として、がちがちのレーシングモデルではないロードバイクを検討していたところ、2012年モデルのCANNONDALE SUPERSIX 3 ULTEGRAの54サイズがセールになっていたので、先週に購入。レースにでるわけでもないので、HI-MODではないカーボンフレームにほうが、マイルドな乗り味で、ロングライドのトレーニングには良さそうで、サイズもちょうどよかったので決定。
 今日は、引き取りに行って、ヒッチキャリアに積んで帰る。早速、使っていなかったMTB用のシマノXTのSPDペダルを取り付けて、今日のところは、軽く乗りながら、サドル、シートポスト、ハンドルなどのポジションを調整する。これまでMTBばかり乗っていたので、アップライトなポジションに慣れてしまっており、ハンドルが低く遠くに感じ、最初から付いているCANNONDELE C2ステムの長さを、短くするのが良さそうに感じたが、ステムが下向きの角度だったのを、とりあえず上向きに付け替えて乗ってみる。やはりロードバイクは、舗装路でスピードを維持しやすく、舗装路を走るだけなら、これはこれで楽しい乗り物である。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-11-24 23:23 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)