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PIAA LEDライセンスプレートバルブ
 VOLVO V70XCのナンバー灯のT10ウェッジ球が、球切れのようで点灯しなくなった。この機会にLEDにしようと考え、車検対応となっていたPIAA LEDライセンスプレートバルブに交換。交換後は、予想していたよりも青白っぽい光で明るくなった。LEDバルブは、明るさの割には消費電力が少ないのが良いが、この車のボディカラーが、ベージュ系メタリックのシャンパン・ゴールドなので、従来からの白熱球の暖色系の光の方が、ボディカラーには合うような感じもした。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-29 18:18 | CAR | Trackback | Comments(0)
2014-11-24 ロードバイク
 ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXで、紅葉スポットをツーリング。舗装路ではMTBよりドロップハンドルのロードバイクが早く走れるので、自走できる範囲が広がる。途中、森の中のグラベルも、乾いた土の路面だったので、25CのCONTINENTAL GRAND PRIX 4000S2タイヤで走った。CONTINENTAL GRAND PRIX 4000S2は、パンクに強いと言われているが、ロードバイクで未舗装路を走るのは、やはりパンクの不安がある。最近、グラベルロードというジャンルのバイクがあり、グラベルロード用のやや太めのタイヤも販売されていて、26Cか28Cまでぐらいの太さなら、SUPERSIXにも装着できるように思えるので、今後、研究してみたい。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-24 20:05 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2014-11-15 MTB 永源寺トレイル
 700×32CのPANARACER CG CXタイヤを付けたCANNONDALE FLASH 29ERで、自宅から自走してトレイルへ。32Cのタイヤは舗装路では楽に走れる。今日のトレイルは、思っていたより道が荒れていて、路面に岩がゴロゴロしていた。フルサスで幅広のブロックタイヤのMTBなら普通に走れるところだが、32Cのタイヤでは、細いタイヤが岩にはじかれて、タイヤの空気圧を下げると良かったのかもしれないが、グリップ感がいまいちで、コントロールが難しかった。今日のトレイルは紅葉はきれいだったが、トレイルでの走りは、とても苦戦したので、自宅までの帰りはヘロヘロ。32Cのタイヤでは、自走して行ける範囲は広がるが、私のレベルでは、ガレ場のトレイル向きではなく、いわゆる「グラベル」という土系の路面を走るのにしておいた方がよさそう。今日は午後から時雨れてきて寒く、たまたま着ていたゴアテックスのPatagonia Light Flyer Jacketが役立った。また、今日11月15日から狩猟解禁であり、山の中のトレイルでは他の人に気づいてもらえやすいように、視認性の良いオレンジ色のジャケットで、熊よけの鈴を付けて走った。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-15 22:13 | MTB | Trackback | Comments(0)
2014-11-08 ロードバイク
 今日は、CANNONDALE SUPERSIXでサイクリングペースで走る。夕方は、曇っていたのと日没が早くなってきているので、かなり薄暗い。イエローのRapha Long Sleeve Brevet Jersey and Giletを着ていたが、これからの時期、夕方まで乗る時は、安全のためライトを持って行った方がよさそう。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-08 22:46 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2014-11-03 MTB 野洲トレイル&グラベルライド
 700×32Cのタイヤを装着したMTBのCANNONDALE FLASH 29ERでトレイルとグラベルを走る。MTB用のタイヤに比べて幅が細く、軽く漕げるので、舗装路やダートでは良いペースで走れる。トレイルとグラベルでは、良い意味で、タイヤの細さによるシビアなコントロール感を久しぶりに感じた。フロントサスペンションがあるが、これまでMTB用のタイヤ幅や性能のおかげで楽に乗れていたところでも、32CのCG CXタイヤの限界は、MTB用のタイヤよりは低いので、激しいトレイルではなかったが、MTBに乗らされているのではなく、コントロールしている感があって楽しい。 激しいガレ場やロックセクションを走るのではなく、自宅から自走してトレイルやグラベルを走るスタイルであれば、700×32CのCX用タイヤを付けた29ERのMTBは面白いと思う。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-03 20:13 | MTB | Trackback | Comments(0)
PANARACER CG CX
 CANNONDALE FLASH 29ERの29インチのMTBタイヤを700Cのタイヤに交換。今回交換したのは、これまでMTBで使ってみてタイヤのゴムの品質が良く、調子が良かったPANARACER製で、シクロクロス用CG CX 700×32C。チューブもR-AIR 700×31-35Cにした。29ERのホイール径はETRTO622で700Cと同じ。リム幅は20mmでタイヤ幅32Cだったら大丈夫そうなので、ホイールはとりあえずそのまま使ってみる。
 タイヤを交換する時は、タイヤの内側にPANARACERのタイヤパウダー塗る。チューブをタイヤに装着しやすくなり、チューブがタイヤへ張り付くのを防ぐらしい。また、タイヤのビードには、ビードワックスを薄く塗ると、タイヤをリムにはめ込みやすくなる。
 タイヤに空気を入れてみて、特に問題なさそうなので、舗装路で少し乗ってみると、タイヤ幅が細いのと、CG XCと同じタイヤセンターの縦長のノブのおかげで漕ぎは軽い。タイヤが細いので、見た目がクロスバイクみたいになってしまったが、次はグラベルライドで試してみたい。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-01 18:46 | MTB | Trackback | Comments(0)