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2016-01-31 ROADBIKE
 ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXで琵琶湖岸をライド。対岸の比良山系は雪が残っていて、ウェアは冬モードだが、極寒だった先週に比べると暖かく、ロードバイク日和だった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2016-01-31 23:16 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2016-01-24 FREEZING RIDE
 今日は、天気が良かったのでロードバイクに乗ったが、、西風が強く、道路の温度計表示が日中でも0℃で、寒すぎ。琵琶湖岸は、波しぶきが凍ってつららになっていた。厳寒時のウェアは、RAPHA 3/4 BIB SHORTSにDEEP WINTER TIGHTS。厚手のベースレイヤーにジャージとPATAGONIAのゴアテックスのハードシェル。ヘルメットの下は、耳まで覆うWINTER HAT。首元はメリノのWINTER COLLAR。冬用グローブの下にはMERINO LINER。ソックスも2枚重ね。今日は、日差しがあり、雪が降ったり、時雨れたりはしなかったので、ロードバイクに乗れる範囲内だった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2016-01-24 20:23 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
ロードバイクの撮影用のスタンドを自作
 これまで、ロードバイクを自立させて撮影するのには、特にスタンドは使わず、現地の柵や木などに立てかけたり、現地にある石やブロックの段差を利用して、ペダルで立たせたりしていた。現地にペダルを置く適当な物が無ければ、ヘルメットで支える方法もあるが、ヘルメットに余計な力をかけるのが嫌なので、ライド中に、すばらしい景色に遭遇したとしても、バイクを自立させての撮影はできなかった。
 プロのカメラマンが、ロードバイクが自立しているような写真を撮る場合、透明のアクリル棒でバイクを立たせているのは知っていたので、ウェブを検索すると、撮影用のスタンドを自作されている事例が、たくさんあった。検索事例を参考に、とりあえずホームセンターで、径10mmの透明アクリル棒と足用のキャップを買ってきた。
 ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXの場合、FSAの左側クランクのセンターのボルト部分に、10mmのアクリル棒が、ちょうどはまって、支えられそうだったので、アクリル棒を、現物合わせで、のこぎりで適当な長さにカットして、コンロで熱を加えて、曲げ加工して、スタンド完成。バイクを立たせてみたところ、強風だと不安定だが、風が無ければ、安定して自立しているので、撮影時だけなら十分使用可能である。
 マウンテンバイクCANNONDALE FLASH 29ERのクランクもFSAなので、このスタンドで立たせることができた。SHIMANOやSRAMのマウンテンバイク用のクランクは、ボルトの径が違うので、同じ方法で支えられなかった。アクリル棒が残っているので、別の方法を検討中。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2016-01-23 20:20 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2016-01-11 MTB 希望が丘トレイル
 今日は、マウンテンバイクCANNONDALE FLASH 29ERで希望ヶ丘トレイルへ。今日も真冬の割には暖かい天気。ウェアは、ベースレイヤーのPATAGONIA CAP4の上に、ハードシェルのPATAGONIA LIGHT FLYER JACKETで寒くなかった。ロードバイクに乗っていると、運動効果はあり、マウンテンバイクに乗った時に、漕げている感覚はあるのだが、トレイルライドのような地形、路面や下りのスピードへの対応、バランス感覚などは、ロードバイクに乗っているだけでは身に付かないので、普段からマウンテンバイクに乗るのは必要だと感じた。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2016-01-11 22:54 | MTB | Trackback | Comments(0)
2016-01-02 ROADBIKE
 2016年の初乗りは、CANNONDALE SUPERSIXで琵琶湖岸へ。今日は、1月とは思えないほど暖かい春のような天気で、ロードバイクに乗るのには、絶好のコンディション。良いスタートになった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2016-01-02 23:53 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)