NAISH JAVELIN X28 GX 12'6"
 琵琶湖用のスタンド・アップ・パドル・ボードのNAISH JAVELIN X28 GX 12'6"。
 一般的なレーシング用ボードの長さは、14'と12'6"があり、14'は外洋のダウンウインド、12'6"はアップウインドのレグがあるバトル・オブ・パドルなどオールラウンドなレース用だが、14'は長すぎて自宅の保管スペースに収まらない。また、レースに出るわけではないが、国内レースでは、12'6"以下の規定が多いので、12'6"にした。
 このボードの幅は、26"(X26)と28"(X28)があり、幅が細い方がスピードも速いが、ボードの安定性はシビアになる。リラックスしたクルージングにも使いたいので、幅の広いX28に。
 ボードの素材は、高価なフルカーボンのLEと廉価盤のPVC,GLASS,WOOD使用のGXがある。真剣にレースに出るわけでもないのでGXに。ボードを持った感じでは、GXでもかなり軽く感じ、ボード中央にある持つところのハンドルが、指が入るように進化しており、ボードが持ちやすくなっている。
 少し乗ってみた感じは、ボードのボリュームがあるので、私が乗っても完全に水の上に浮いていて、足元の位置が水面から浮いている分、パドルの長さがちょっと短く感じた。バドルは少し長めにカットしていたので、なんとか乗れているが、今後、いろんなボードにパドルを使い回しする場合、重量は少し重くなるが、長さを変えられるタイプの方が良いかもしれない。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-30 22:32 | SUP | Trackback | Comments(0)
2015-06-28 ROADBIKE SUNSET RIDE
 夕方、1時間程度、時間ができたので、CANNONDALE SUPERSIXでRIDE。今日は、梅雨の晴れ間で、北風が、さわやかな天気だった。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-28 23:36 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
CANNONDALE FLASH 29ERをSRAM 1X11へ
 CANNONDALE FLASH CARBON 29ERの駆動系パーツを、SRAM 1X11に交換。これまでの駆動系は、リアSRAM X9,フロントX7の10速 2X10だったが、海外のクロスカントリーやエンデューロ系のレースでSRAM XX1の1X11が使用されているように、トレイルを走るMTBには、フロントシングルの11速のようなシンプルな駆動系の方が良いと以前から考えていた。また、SRAMの11速化に併せて、その他のパーツもバージョンアップを行うこととし、構想3か月、ようやく部品がそろって完成した。
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 リアディレーラー、カセットスプロケット(11S 10-42T)、チェーン、トリガーシフターは、SRAM XX1に。
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 クランク(175mm)、チェーンリング(32T)は、SRAM X01に。
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 ホイールは、SRAM XD Driver Bodyに対応する必要があるため、MAVIC CROSSMAX SLR 29に。
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 ディスクブレーキは、SHIMANO XTに。
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 ブレーキレバーは、SHIMANO XTRに。XTのブレーキレバーは、サーボウェイブという途中から急激に制動力がアップする機能がついているが、私はどうもなじめない。SHIMANOで、サーボウェイブ機能のないレバーは、XTRのXC用だけのようで、操作感はこちらの方が好み。
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 ホイールをMAVIC CROSSMAX SLR 29にグレードアップしたことと、フロントディレーラーが無くなったことが大きいが、車体重量は10kgを切って9kg台に。軽いホイールのおかげで、漕ぎ出しが軽く感じるので、近くのトレイルでは、11速 10-42Tのギアを使い切らなくても走れる感じだった。
 ちょうど同時期に、SHIMANO XTの11速コンポが発表され、フロントシングル用に11-42Tのカセットスプロケットもあり、10速用のフリーボディに装着可能ということで、ちょっとグラッときたが、MTB用の11速をSHIMANOに先駆けて発売したSRAM 1X11をリスペクトしたいと思う。
# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-27 23:30 | MTB | Trackback | Comments(0)
2015-06-20 ロードバイク
 今日は、SCHWALBE DURANO S 23Cのタイヤを付けたCANNONDALE SUPERSIXに乗る。湿気感のある曇り気味の天気で、体も重く感じたので、久しぶりに、細い23Cのタイヤに乗ったが、軽さはあまり感じず。逆に、23Cのタイヤは、乗っていて、路面の状況が、シビアに伝わり過ぎる感じ。25Cのタイヤの方が、エアーボリュームがある分、乗りごごちが良かったように思う。ロードバイクの次のタイヤは、25Cで検討中。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-20 22:48 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
やはりパンク
 昨日、CANNONDALE SUPERSIXに装着しているCONTINENTAL 4000S2 25Cのタイヤの傷を、パッチで応急修理した。修理したタイヤでも、遠くに行かなければ、今日一日は、なんとか大丈夫だろうと思い、自宅を出発したが、途中でパンク。今度は、タイヤに傷があるところで、中のチューブに達するぐらいまで完全に裂けていて、チューブにも大きな穴が開いている。タイヤが裂けている部分は、内側からパンク修理用のパッチを貼って、予備のチューブに交換して、なんとか自宅に帰る。やはり、タイヤのサイドウォールに傷があるとダメ。CONTINENTAL 4000S2 25Cのタイヤも、とうとう寿命となったので、SUPERSIXには、自宅にあった、古いSCHWALBE DURANO S 23Cを装着して、とりあえず乗れる状態にした。このタイヤも、寿命が近いので、25Cで、何か次のタイヤを早く購入しないといけないが、どれにしようか悩む。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-14 23:17 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
タイヤサイドの傷
 ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXで、自宅を出発したところ、フロントフォークとフロントタイヤが、時々擦れている。何かおかしいと思い、タイヤを見てみたら、タイヤのサイドに傷があり、チューブまでは達していないが、タイヤのサイドが膨らんでいる。自宅に戻って、タイヤを外して、裏側から、PARKTOOLのタイヤブートを張り付けて、応急修理を行って再出発する。今日は、とりあえず応急修理のタイヤなので、遠くへ行かなかったが、今日は、乗っていて湿気がまとわりつくような暑さであった。
 SUPERSIXに装着しているCONTINENTAL GRAND PRIX 4000S2 25Cタイヤは、これまで一度もパンクせず、乗っていて、かなり安心感のあるタイヤだったが、自動車のタイヤと同じように、どのタイヤでも、サイドウォールは弱点のようだ。接地面のスリップマークは、まだ残っているが、早く交換した方がよさそうで、25Cサイズで、同じ4000S2にするが、他のメーカーに変えてみるか、悩ましいところ。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-13 23:55 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2015-06-07 ロードバイク
 今日は、梅雨の晴れ間の貴重な休日。ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXでRIDE。ウェアは、今日から夏モードで、RAPHA SUPER LIGHTWEIGHT JERSEYとビブショーツを着用。薄日で、風があったことと、ウェアのおかげで、蒸し暑さは、あまり感じなかったが、汗はかいているようで、水分の消費量は、冬に比べると多かった。GIRO SYNTHE ヘルメットは、やはり軽い。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-06-07 22:05 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2015-05-24 ロードバイク
 ようやく花粉症の症状が出なくなり、外遊びも復活。久しぶりに、ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXに乗る。今日は、カラッと晴れて、半袖のRAPHA BREVET JERSEYでちょうど良い気候。山の中は新緑が美しい。しかし、紫外線が強かったようで、いきなり日焼けしてしまった。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-05-24 23:01 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2015-05-05 ロードバイク
 今年は4月になってから花粉症の症状がひどくなり、4月は、ほとんど外に出られなかった。GWに入って、天気も良いので、ロードバイクに乗る。一応、マスクを付けて乗っていたが、花粉症の症状が出てきて、いまいち。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-05-05 22:44 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
GIRO SYNTHE HELMET
 ロードバイク用のヘルメットとしてGIRO SYNTHEを購入。これまでは、ロードバイクに乗る時には、GIRO E2というマウンテンバイク用ヘルメットのバイザーを外して使っていたが、よく見ると、E2は、製造年が2002年の記載があり、耐用年数が過ぎているので、今回新調した。SYNTHEは、最新モデルだけあって、重量は軽く、空気抵抗を抑えつつ、通気性も確保したモデルだそうで、オールマイティに使えそうなので決定。サイズはLでちょうど。色は、夏は暑いかもしれないが、ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXのフレームカラーが黒・白であることと、手持ちのどんなウェアにも合うように、無難な黒にした。エアロ効果を感じるぐらいの速度域で走行できているのか、良く分からないが、見た目は、速そうになったと思う。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-04-20 20:25 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
LED内蔵プロジェクターヘッドライトに交換
 VOLVO V70XCのハロゲンヘッドライトを、LED内蔵プロジェクターヘッドライトに交換。LOWビームがプロジェクタータイプで、ポジションランプは、片側6連のLEDになっている。LOWビームは、この機会にHIDにした。やはりHIDは明るく、夜間の運転が、しやすくなった。見た目も、透明ガラスにクローム系でキラキラ感があって、古い年式の自動車だが、前から見たイメージは一新した。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-04-12 22:31 | CAR | Trackback | Comments(0)
2015-04-04 お花見ライド
 このあたりの桜は、この週末が開花のピーク。今日は、午前中と夕方から用事があったが、天気は良く、明日の日曜日は雨の予報なので、日中のわずかな時間であったが、ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXで、桜のスポットを駆け巡る。滋賀県内の平地は満開だが、山の方や北部は来週末ぐらいが満開かも。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-04-04 23:20 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2015-03-28 琵琶湖南湖一周ライド
 ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXで、琵琶湖の南湖を反時計回りで一周する。まずは自宅から自走して琵琶湖大橋を守山から堅田へ渡る。平坦で最短なコースは、国道161号を浜大津へ南下するコースだが、今日は、石畳コース探しを兼ねて、仰木から坂本あたりの山手の坂道の登りを何度もアタックしたので、浜大津に着いた時には、足が終わってしまった。浜大津からはサイクリングペースで、湖岸沿いに瀬田唐橋を渡って折り返し、湖岸道路を北上して帰ってきた。
 琵琶湖一周サイクリングは、ビワイチとして定着しつつあるが、堅田から浜大津の区間の国道161号は、湖西道路が無料になっても、あいかわらず自動車の通行量が多く、車道の路肩が狭いところも多いので、車道左側を自転車は走りにくい。ビワイチのコースマップでは、国道161号を避けて旧道等を走るコース設定をされているが、人家が多い生活道路は、ロードバイクのペースでは走りにくい。今日は、琵琶湖から離れて、山手の道を大回りするコースを走ったが、ロードバイクのビワイチの場合、大型車は湖西道路を走るだろうという想定で、国道161号を走った方がましかなと思う。ビワイチは、観光資源としても素晴らしいと思うが、堅田から浜大津の琵琶湖西岸の区間が、ちょっと惜しいと思う。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-03-28 23:58 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2015-03-21 ロードバイク石畳ライド
 Rapha Japanが、4月のクラシックレース パリ〜ルーベの開催を祝し、Instagramによるフォトコンペティションキャンペーン #ishidatami を開催されているので、ロードバイク CANNONDALE SUPERSIX で、石畳の道を探しに行く。今日行った石畳の道は、旧道(歩道)の山道という感じの、いかにも日本的な道で、ヨーロッパの石畳感は無く、マウンテンバイクの方がよかった感じ。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-03-21 23:24 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
CANNONDALE SUPERSIXのサドル交換
 マウンテンバイク CANNONDALE FLASH 29ERに装着したサドル FI'ZI:K ALIANTE VERSUS Xのフィット感がよかったので、ロードバイク SUPERSIXのサドルも ALIANTE VERSUS Xに交換した。色は、ちょうどフレームの色に合う、ホワイト・ブラックがあったので、それに決定。ALIANTE VERSUS Xのセッティングは、パットが厚めなので、サドル高を数ミリ下げて、前後の位置も含めて、乗りながら調整した。ARIONEは、座面が長く、フラットなので、サドルの前後のどこに座っても、それなりに乗れていたが、ロングライドでは違和感が出るので、ALIANTE VERSUS Xのフィット感に期待したい。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-03-20 23:55 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
モンベル フリーライドショーツのリペア
 以前、MTBでトレイル行った際に、木の枝に、モンベルのサイクル用フリーライドショーツを引っ掛けて、ショーツの左後ろ側に、大きなかぎ裂きが出来てしまった。このショーツは、かぎ裂き以外は、全体的に傷みは無く、新品を購入するより、リペアの方が安くできるとのことで、モンベルのショップにリペアに出した。このショーツは少し前の製品だったので、同素材で同色の生地が無いとのことだったが、大きいかぎ裂きなので、かぎ裂きの部分のみを当て布等で補修するより、大きめのパネルを交換する感じで補修すれば、見た目にも良いのではということで、リペア完了。リペアの仕上がりは、カーキの同系色のパネルデザインのようになり、これはこれで、おしゃれな感じになった。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-03-10 23:47 | MTB | Trackback | Comments(0)
2015-03-08 MTB 野洲トレイル
 今日は、先日、CANNONDALE FLASH 29ERに取り付けたサドル FI'ZI:K ALIANTE VERSUS Xのセッティングを再確認したかったので、自宅から自走してトレイルライドへ。この前は乗っていて、サドルの素材が滑りやすく感じたが、パンツの素材との相性があるようで、今日着用していたモンベルのフリーライドニッカは、滑る感じは無かった。今日は晴れて陽射しもあり、風は冷たいが、真冬ほどの寒さは無く、マウンテンバイクでトレイルを走るのに、良い季節になってきたが、花粉が飛んでいる感じがある。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-03-08 20:12 | MTB | Trackback | Comments(0)
FI'ZI:K ALIANTE VERSUS Xのセッティング
 CANNONDALE FLASH 29ERに取り付けたサドル FI'ZI:K ALIANTE VERSUS Xを、トレイルまでの行き帰りに自走しながら調整した。前に装着していたPROLOGO NAGO EVO X10に比べて、 ALIANTE VERSUS Xは、サドルのパットの厚みがあるので、シートポストを数ミリ下げる。また、サドルの座面について、PROLOGOはフラットなので、水平にセッティングしやすく、サドルの前後のどこの位置に座っても、それなりに乗れていたのだが、長い距離を走ると、尿道の圧迫感が出てくる。ALIANTE VERSUS Xは、サドルの座面が、後ろ上がりの微妙なS字なので、座る位置によって、どの位置が水平になるようにセッティングすれば良いかが分かりにくく、乗りながら、サドルの前後の位置や傾きを調整して、乗っていて違和感の無い位置を決めていった。ALIANTE VERSUS Xは、サドル位置をきっちりセッティングすることが必要だが、サドルの位置が決まれば、不快な違和感や痛みは感じないので、サドルのセンターの溝の効果はあるように感じる。ただ、サドル表面の素材が、やや滑りやすく感じるので、何か対策が必要かも。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-02-22 11:49 | MTB | Trackback | Comments(0)
MTB 野洲トレイル
 最近はMTBモードになっていて、今日は、CANNONDALE FLASH 29ERでトレイルライドへ。天気は快晴で、陽射しがあって寒さは感じず、絶好のコンディションだった。自宅から自走したので、先日、新しく取り付けたFI'ZI:K ALIANTE VERSUS Xのサドルも、トレイルまでの行き帰りに自走しながら調整したので、バッチリになってきた。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-02-21 19:02 | MTB | Trackback | Comments(2)
ENDUROGUARD
 CANNONDALE GEMINIのFサス FOX 36 FLOAT 160に、泥除けのフェンダーENDUROGUARDを装着した。ENDUROGUARDは、ポリプロピレン製のフェンダーを4本のタイラップで取り付ける簡単な構造になっている。自作することも出来そうだが、採寸、材料調達がめんどうなので、市販の製品にした。ENDUROGUARDは、2サイズあって、スタンダードサイズが80-120mm、ラージサイズが130-200mmトラベルのフォークに対応しているとのことで、GEMINIには、ラージサイズを装着した。フレームへの飛び石や泥汚れを防ぐだけでなく、Fサスのインナーとアウターの境部分もカバーしているので、Fサス内への汚れ防止にもなると思う。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-02-18 23:16 | MTB | Trackback | Comments(0)
FI'ZI:K ALIANTE VERSUS X
 CANNONDALE FLASH 29ERのサドルを交換。700X32Cのタイヤを付けてから、MTBでもロングライドをするようになったのだが、乗っていて尿道に圧迫感を感じるようになった。もともと付いているサドルが、PROLOGO NAGO EVO X10というXCレーシング用のサドルなので、サドルのセンターに溝があって快適性があると言われるFI'ZI:K ALIANTE VERSUS Xにした。ちょうど白×赤の限定色があり、フレームのカラーにもマッチ。ALIANTE VERSUS Xは、見た目は厚めだが、触った感じは、新品のせいか固め。サドルのパットが厚くなったので、サドル高や前後の位置を、もう少し走りこんで、微調整する必要がある

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-02-14 23:59 | MTB | Trackback | Comments(0)
2015-02-11 MTB
 今日は祝日で休日だが、昨日までの仕事の出張の疲れが抜けきらず、マウンテンバイク CANNONDALE FLASH 29ERでのんびり走る。29ERのMTBに、700×32Cのシクロクロス用タイヤ CG CXを付けているので、路面を気にせず、ダートなど色々なところを走れて、体がほぐれた感じ。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-02-11 18:29 | MTB | Trackback | Comments(0)
2015-02-07 ロードバイク
 CANNONDALE SUPERSIXで、琵琶湖岸沿いを走る。今日は、気温は低めで、あまり汗をかかずに良いペースで走れていたつもりだったが、500mlのミネラルウォーターを飲み切らなかったぐらい水分補給量が少な目だったせいか、後半ペースダウンしてしまった。ペースダウンしてから、脱水に気付き、水を飲んだが遅すぎた。冬場は寒くて、そんなに汗をかいていないように感じるが、ロングライドの場合、冬でも意識して計画的に水分を取ることが必要。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-02-07 23:03 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
HIRAME ポンプヘッド
 これまでずっと使用していたCANNONDALEのフロアポンプのプラスチック製のポンプヘッドが、タイヤの空気を入れているとすっぽ抜けたりして、経年劣化してきた。ポンプヘッドを交換しようと思い、使用されている皆さんからの評判の良いHIRAME ポンプヘッド横型を購入。レバーの形式が縦型と横型があるが、ディスクブレーキを使用している場合、縦型のレバーは、ホイールのディスクローターに干渉することがあるので、横型レバーの方が良いとのことでした。後日交換予定。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-01-31 22:58 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2015-01-25 ロードバイク
 今日もロードバイクCANNONDALE SUPERSIXに乗る。今日は、ヘルメットの下に、Rapha Winter Hatをかぶったので、寒さは感じなかった。真冬のライドは、耳までカバーするキャップが防寒対策として有効。冬の間のロードバイクのトレーニングは、強度を上げすぎて汗だくになると、汗冷えで風邪をひいたりするので、強度を上げずに、あまり汗をかかないようにして、長めの距離を走るようにしている。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-01-25 17:48 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2015-01-24 ロードバイク
 今日は久しぶりの晴れの週末で、ロードバイクCANNONDALE SUPERSIXに乗った。天気は晴れているが、風はとても冷たい。防寒のためにRapha Deep Winter TightsとPatagonia Light Flyer Jacketを着用し、厚手のグローブ、ソックス2枚履きで、ちょうど良かったが、ヘルメットの下にかぶるキャップを、普通のサイクルキャップにしたのが失敗。乗っていて、耳が冷たくなって痛くなってきた。冬の間は、耳までカバーするニットキャップにした方がよかった。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2015-01-24 19:38 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
2014-12-31 MTB 野洲トレイル
 STRAVAのサイトでは、12月24日から31日までの8日間で500kmのライドにチャレンジするRAPHA FESTIVE 500が開催されているが、年末のこの時期は、忙しくて、なかなか走れない。ようやく31日に走れる時間が確保できたが、1日で500kmは無理なので、FESTIVE 500は諦めて、CANNONDALE GEMINIでトレイルライドに行く。明日1月1日からの天気予報は、雪になっているが、今日は12月にしては暖かい天気で、路面もドライで走りやすいコンディション。MTBに乗るのは、久しぶりだったが、今年、新しくしたサスペンション (FOX 36 FLOAT 160,FOX FLOAT CTD) とタイヤ PANARACER CG AMのおかげで、適当に走っても、なんとなく走れてしまう感じだった。自分の体力や技術が追い付いていないが、GEMINIの走行性能の限界はまだ高く、もっと走らせられるように思った。今日は、自宅から自走したのでくたびれたが、良い走り納めになった。MTBのトレイルライドも奥が深い。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2014-12-31 21:57 | MTB | Trackback | Comments(0)
CATEYE VOLT 700
 晩秋から冬にかけては、日没時間が早く、夕方、自転車で帰宅途中に、暗くなってしまった時があり、ヘッドライトを携行する必要性を感じ、ロードバイクに取り付ける小型で明るい充電式のヘッドライトを探していたところ、最近発売されたCATEYE VOLT700を購入。ライトはLED 1灯で、交換可能なカートリッジバッテリーにUSB充電できるタイプ。連続点灯時間は、ダイナミックモード約2時間、ノーマルモード約3.5時間、オールナイトモード約10時間で、ダイナミックモードは想像以上に明るく、対向車に気付いてもらえやすいので、ロードバイクで夜間走行するのに十分使える。ノーマルモードでも明るいので、ツーリングで、もしもの場合のために携行するのには、大きさもちょうど良いと思う。夜間走行がメインである場合は、予備のカートリッジバッテリーがあれば、対応できそう。最近、全く乗れていないので、少しでも夜に走ろうかと思う。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2014-12-28 23:14 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
ASS SAVER WIDE
 ロードバイクで路面が濡れている時に走る時などに簡易的な泥除けとして使っているASS SAVER WIDE。ASS SAVERは、サドルに取り付けたまま折り曲げて収納できるオリジナルタイプや長めのエクステンドバージョンもあるが、ロードバイクだけでなくマウンテンバイクにも使い回しできるよう、ワイドタイプを購入。取り付けは、サドルのレールの前側に引っ掛けるだけだが、泥除けとして十分機能する。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2014-12-01 12:30 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
PIAA LEDライセンスプレートバルブ
 VOLVO V70XCのナンバー灯のT10ウェッジ球が、球切れのようで点灯しなくなった。この機会にLEDにしようと考え、車検対応となっていたPIAA LEDライセンスプレートバルブに交換。交換後は、予想していたよりも青白っぽい光で明るくなった。LEDバルブは、明るさの割には消費電力が少ないのが良いが、この車のボディカラーが、ベージュ系メタリックのシャンパン・ゴールドなので、従来からの白熱球の暖色系の光の方が、ボディカラーには合うような感じもした。

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# by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-29 18:18 | CAR | Trackback | Comments(0)