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2015-10-11 MTB
 これからのMTBシーズンに向けて、近くのトレイルで、CANNONDALE RAVENの調整ライド。夏の間、ロードバイクに乗っていたおかげで、久しぶりのブロックタイヤのマウンテンバイクだが、良いペースで走れた。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2015-10-11 22:48 | MTB | Trackback | Comments(0)
ENDUROGUARD
 CANNONDALE GEMINIのFサス FOX 36 FLOAT 160に、泥除けのフェンダーENDUROGUARDを装着した。ENDUROGUARDは、ポリプロピレン製のフェンダーを4本のタイラップで取り付ける簡単な構造になっている。自作することも出来そうだが、採寸、材料調達がめんどうなので、市販の製品にした。ENDUROGUARDは、2サイズあって、スタンダードサイズが80-120mm、ラージサイズが130-200mmトラベルのフォークに対応しているとのことで、GEMINIには、ラージサイズを装着した。フレームへの飛び石や泥汚れを防ぐだけでなく、Fサスのインナーとアウターの境部分もカバーしているので、Fサス内への汚れ防止にもなると思う。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2015-02-18 23:16 | MTB | Trackback | Comments(0)
Patagonia Light Flyer Jacket
 真冬のマウンテンバイクのトレイルライド用ジャケット。ゴアテックスのハードシェルだが、軽量でソフトな着心地。防風性が高いので、インナーにキャプリーン4のジップネックだけでも寒くない。暑くなった時は、上腕部分のジッパーを開けると、背中のベンチレーションに風が通って涼しくなる。Paintbrush Redという、オレンジ系の色も視認性が良く、 元々は、トレイルランニング用のウェアだが、マウンテンバイク用としても最適。冬でも暖かいぐらいの天気であれば、厚手のベースレイヤーの上に、このジャケットだけでもよい。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-02-15 20:21 | MTB | Trackback | Comments(0)
自転車の乗り方を教える
 今日は、甥っ子に自転車の乗り方を教える。今のところ、自転車に補助輪を付けているが、べダルを漕いで走って、ブレーキを使って止まっている。2輪で走るバランスさえ分かれば、乗れるだろうと思い、まずは補助輪を外して、自転車の後ろを持ちながら、べダルを漕ぐよう促したが、ペダルが気になり、視線が進行方向ではなく、足元を見てしまうようで、なかなかバランスがとれない。
 今度は、べダルを気にしないように、サドルに座り、ハンドルを持って、両足で地面を蹴って、2輪だけで走る感覚を覚える。次に、両足をペダルに置いて、ペダルを漕がず、後ろから押したり、スロープを下ったりして、2輪だけで走れるようになると、自然にペダルを漕いで、乗れるようになった。この先には新たな世界があるのですよ。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-01-05 22:30 | MTB | Trackback | Comments(0)
2013-12-01 MTB 繖山トレイル
 今日は、久しぶりにMTBに乗ろうと思い、最近全く乗っていなかったCANNONDALE GEMINIで、トレイルを走る。自宅からトレイルまでは自走。最近はロードバイクばかり乗っていたので、舗装路では、ペダルを漕いでも進まない、フルサスのふわふわ感と、KENDA NEVEGALの柔らか目のコンパウンドのタイヤの感覚に戸惑ったが、久しぶりのトレイルライドは、やはり楽しい。低山の里山トレイルは、夏は草木が茂りすぎて、害虫も多く、走りにくいが、これからの冬にかけては、、天気さえ時雨れなければ、良いシーズンである。ただ、里山のトレイルライドには、GEMINIのDH用のダブルクラウンのサスは、重くてオーバースペック。年式が古いMarzocchiなので、操作感の軽いシングルクラウンのエアサスに変えようかと思う。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2013-12-01 19:22 | MTB | Trackback | Comments(0)
自転車用おそうじクロス
 ホームセンターで見つけて購入した「自転車用おそうじクロス」。ウェット・ティッシュタイプで、フレーム用とチェーン用があって、これは便利。フレーム用は、ワックス成分が含まれていて、自動車のボディ用と似た感じ。ワックス成分が含まれているので、リムやブレーキには付かないようにする必要がある。チェーン用は、油汚れが予想以上に落ちてびっくり。チェーンの場合、コマの間までは無理だが、表面はピカピカになる。チェーンは、洗浄剤などで定期的に洗浄するとして、普段乗った後の清掃なら、おそうじクロスがお手軽で十分だと思う。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2013-11-03 23:11 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
CANNONDALE TUNE YOUR RIDE - MTB Suspension App
 CANNONDALEからMTBのサスペンションのセッティング用のアンドロイド・アプリが登場したので、スマートフォンXPERIA Zにインストールしてみた。このアプリは、CANNONDALEのMTBの年式、モデル、自分の体重を入力すると、エア・サスペンションの適正な空気圧などが表示される。スマートフォンから見られるので、いちいちマニュアルを確認する必要がなく便利だが、MTBのモデルイヤーが、2009年以降しか対応しておらず、私の場合、2011年モデルの FLASH CARBON 29ER のレフティ・サスペンションしか使えないのが残念。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2013-06-08 13:34 | MTB | Trackback | Comments(0)
CANNONDALE LEFTY COMPUTER MOUNT
 使っていないサイクルコンピューター CATEYE ストラーダワイヤレスがあったので、CANNNONDALE FLASH CARBON 29ERに取り付けた。
 このMTBは、レフティの片持ちサスペンションで、そのままでは取り付けられないので、純正のレフティ用コンピューターマウント使用したが、前輪のディスクブレーキ径が180mmで大きかったため、ディスクに干渉しないフォークの位置に取り付けようとすると、取り付けるタイラップの位置が斜めになってしまった。コンピューターマウントは、薄いゴムのシートをかましてフォークに取り付けたので、とりあえずは、ずれることなく止まっている。160mmのディスクだったら問題なく取り付けられると思う。
 また、サイクルコンピュターのセンサーが大き目であったため、マウントの取り付け部には、ぎりぎり収まったが、取り付けるタイラップが、マウントの付け根の三角の補強部分に干渉する。三角部分を、切り取ってもよかったが、とりあえず、タイラップが斜めのままで取り付けた。
 純正のレフティ用コンピューターマウントを使った割には、収まりは、いまいちだったが、サイクルコンピューターはあると便利なので、当分、そのまま使ってみるつもりである。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-11-18 23:10 | MTB | Trackback | Comments(0)
ヒッチ マウント サイクルキャリア
 VOLVO V70XCに、ヒッチマウントのサイクルキャリア THULE T2 XTRを装着してみた。VOLVO V70XCのヒッチメンバーのサイズに合わせて、1-1/4インチ用で2台積めるタイプを購入した。ヒッチマウントサイクルキャリアは、アメリカが充実しており、円高メリットもあったので、購入は、REIの通販を使用した。航空便で届くので、案外早く届いた。THULE T2 XTR サイクルキャリアは大き目のダンボール箱に入っている各パーツを組み立てる作業が必要で、説明書は英語だが、組み立て方法は、絵を見れば、なんとなく分かる。
 サイクルキャリアは、ヒッチメンバーに差し込んで、ヒッチメンバーの穴の位置に付属のネジで固定する。付属のネジの先は、キーでロックできるようになっていて、サイクルキャリアの盗難防止になる。
 このサイクルキャリアは、バイクを積まない時は、キャリアを上向きに90度折りたためるのだが、説明書どおりの位置にバイクを乗せるユニットを取り付けると、自動車に近い側のユニットの前輪のトレイが、車のバンパーの上側に当たるので、少し後ろ目に取り付けた。
 バイクを積むのは、前輪をキャリアのトレイに乗せて、フォークの位置に合わせて、キャリアのアタッチメントで固定し、後輪はラチェット式のバックルで固定するだけなので、簡単に積める。また、このキャリアは、バイクを積んだまま、後ろに傾けられるチルト機能もあるので、バイクを積んだままでも、車のリアハッチゲートの開閉が可能である。ためしに、重量のあるDHのMTBを積んでみたが、車輪を外すことなく、そのまま低い位置で積み下ろしができる。バイクの積み下ろしが、非常に楽で、使い勝手が良い。またそれぞれのバイクのアタッチメントには、ワイヤーロックが付いているので、バイクを積んだまま自動車を離れる時の盗難防止になる。
 なお、普段、MTBを積まない時は、ヒッチキャリアを外して保管しており、キャリアの重量が割とあるが、取り外しや持ち運びは一人で可能である。ようやく念願のヒッチキャリアが使えるようになった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-08-12 20:23 | MTB | Trackback | Comments(0)
ヒッチメンバー装着
 VOLVO V70XCに、ヒッチメンバーを装着した。MTBを車載して運搬するのに、ルーフマウントのサイクル・キャリアを使っていたが、ダウンヒル用の重量のあるMTBを、ルーフキャリアに乗せて走行するのは、かなり不安であった。また、ルーフマウントのキャリアでも、前輪を外して、9mmアクスルで固定して載せるタイプは、比較的しっかりしているが、20mmアクスルのMTBやキャノンデールのレフティ・フォークの場合は、9mmアクスル用のアダプターが必要で、アダプターを付け替えたりするので、載せるのが面倒であった。MTBを1台だけなら、後ろのシートを倒した荷室スペースに、そのまま積むことが多くなっていったが、泥だらけで水をかぶったりしたMTBを、車内に積んで帰るのは、荷室にブルーシートを敷いたとしても、抵抗があった。MTBを車に積むのに、ステーションワゴンベースのSUVの場合、ヒッチキャリアがベストだと思いながら、構想すること1年。まずは、車にヒッチメンバーを取り付けた。
 ヒッチメンバーは、アメリカのDRAW-TITE製で、VOLVO V70XC用(36297)は、クラス2で、1-1/4インチのスクエアタイプ。クラス2の規格は、最大けん引1680kg以下、垂直荷重168kgなので、MTB2台+ヒッチキャリアでも、余裕で垂直荷重の範囲内。今回の作業は、いつも車の整備をお願いしているシブヤオートモビルにおまかせした。VOLVO V70XCは、普通車に比べて地上高が高めなので、ヒッチメンバーの位置も、地面から適当な高さにあり、ちょうどよかった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-08-11 17:32 | CAR | Trackback | Comments(0)