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SHIMANO DURA-ACE 7900 10S 12-27 CASSETTE
 CANNONDALE SUPERSIXのカセットスプロケットは、シマノ アルテグラ6700 10速の12-25Tであるが、週末のロングライドを楽に走るのに、ロー側が1枚大きい12-27Tか28Tにしたいと考えていた。パーツを全部交換して、11速化するのは大変なので、10速のまま、カセットスプロケットのみを交換したいのだが、アルテグラ6700では、11-28Tか12-30Tしかない。11-28Tは、トップの11Tのギアは不要だし、12-30Tは、ローの30Tは大きすぎ。アルテグラの10速に、ちょうど良い歯数がなく悩んでいたら、デュラエース7900の10速で12-27Tがあったので、それに決定。歯数の違いは次のとおりで、ロー側の2枚が違う。どちらのカセットにしても、私の場合は、18Tがあった方が良い感じがするので、11速は魅力である。

ULTEGRA  6700 12-25T(12,13,14,15,16,17,19,21,23,25)
DURA-ACE 7900 12-27T(12,13,14,15,16,17,19,21, 24, 27)

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-06-14 20:01 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
SPDシューズのクリート位置の調整
 ロードバイクでも使っているシマノのSPDシューズだが、以前に長い距離を走った際に、クリートの位置に違和感があったので、クリートの位置を調整する。前後方向では、つま先側の前よりにしているのはそのまま。ペダルに対してシューズの位置を少し内側にしたかったので、クリートを左右方向で5mm外側にしたところ、結局、靴のセンター位置なった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2013-04-27 20:58 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
SPDシューズのクリート位置調整
 CANNONDALE SUPERSIXシートポストを交換し、サドルの位置を調整していたら、SPDシューズのクリートの位置が合っていないように思えてきて、SPDシューズのクリートの位置を調整する。クリートの位置は、足の拇指球と小指球の線上にペダル軸がある位置が良いとのことであり、これまでのクリート位置は、理論上大体合っているようだが、乗っていて後ろ目に感じたので、つま先側に5mm動かしてみた。SPD自体は、ペダルとの接点が点で、左右に遊びがあるので、SPD-SL ほどセッティングはシビアではなく、5mm程度では感覚的に変わらないかもしれないが、とりあえずこのセッティングで乗ってみる。このSPDシューズは、MTBでも使っていて、山でMTBと押し上げたりして歩いているので、クリートが大分減ってきたようだ。今度クリートを交換しようと思う。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2013-01-05 23:58 | ROAD BIKE | Trackback | Comments(0)
SHIMANO XT SPD TRAIL PEDAL
 MTBのペダルは、シマノSPDのビンディングタイプだが、最近は、トレイル・ペダルというケージが付いているタイプが、シューズとペダルの踏み面の接地感が良く、安定感があって、トレイル・ライディング向きなので、お気に入り。CANNONDALE FLASH 29ERには、XTRのトレイル・ペダルを付けているが、トレイルを走っていると、ペダルのケージを、いろいろなところに無意識にぶつけているようで、いつの間にか傷だらけ。山道をがんがん走って、どうせ傷だらけになるのなら、コストパフォーマンスの高いXTでも十分だったかなとも思う。このXTトレイル・ペダルは、CANNONDALE GEMINIに装着予定。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-01-29 22:02 | MTB | Trackback | Comments(0)
SHIMANO XTR TRAIL SPD PEDAL 取り付け
 CANNONDALE RAVEN のペダルをSHIMANO XTR TRAIL SPD PEDAL に交換。
 このペダルは、薄型のペダルゲージがあって、靴底に接する踏み面が広いタイプ。XTRトレイルと言うだけあって、XCレーシングタイプの固い靴底のSPDシューズよりも、トレッキング・シューズタイプのSPDの方が良さそう。実際のトレイルでの使用では、踏み面が広く安定感のあることのメリットはかなり大きいと思う。
 なお、ビンディングのバネは、走行中のアクシデント時に外れやすくするのに、弱めのホールドにしているが、最弱だと乗っていてビンディングのホールド感が頼りなく感じたので、1クリック強めた。

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by biwako_freeride | 2011-05-03 21:08 | MTB | Trackback | Comments(0)
SPDシューズにクリート取り付け
 普段履きになってしまっていたトレッキングタイプのSPDシューズ(SHIMANO MT91)に、ようやくクリート(SH51)を取り付ける。
 靴底にねじ止めされているカバーを外すと、クリートのボルトを止めるプレートが靴底にある。プレートは固定されていて、前と後の2つの位置しか止められないように思えたが、よく見ると、靴底のプレートは、前後方向に無段階に動くことが判明。クリート側で左右も調整できるので、クリートの位置は、自分の足の位置に合うように微調整可能。
 この靴は、普段履きで十分なじんできたので、いよいよMTBでトレイルへ。

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by biwako_freeride | 2011-05-03 20:40 | MTB | Trackback | Comments(0)
SHIMANO SPD SHOES SH-MT91
 ミドルカットのトレッキング・タイプのSPDシューズ。登りでMTBを押し上げるなど、歩きが多めのトレイルでは、足首まで保護するミドルカットの必要性を感じていたので、XTR TRAIL SPDペダルと一緒に購入。まだクリートの取り付けが出来ていないので、ソールのクリートカバーが付いたままである。ビブラムソールで、ゴアテックス素材なので、トレッキングシューズとしての性能は十分だが、今のところ、雪の日の通勤用にしか使えていない。

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by biwako_freeride | 2011-01-29 22:30 | MTB | Trackback | Comments(0)
SHIMANO XTR TRAIL SPD PEDAL
 新たなMTBトレイル用モデルの評判が高いシマノのNEW XTRシリーズ。発表されて以来、気になっていたトレイル用SPDペダルをようやく入手。金属製のペダルゲージにより、靴底の接地感が良く、ライディングが安定するとのことで、期待大。パーツとしての完成度の良さも、さすがXTR。早く実際のトレイルで、試してみたい。

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by biwako_freeride | 2011-01-23 18:05 | MTB | Trackback | Comments(0)
SHIMANO SPD シューズのインソール交換
 MTBに乗るときに履いているSHIMANO SPD シューズだが、履きこんでいると、付属の青くて薄っぺらいインソールのフィット感が、いまいちに感じてきて、トレッキング・シューズに使っているインソールに替えてみた。トレッキング(ウォーキング)用のインソールだが、フィット感は抜群に良くなったので、トレイルで、歩きが多いところでも、使えそうです。

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by biwako_freeride | 2010-03-14 23:21 | MTB | Trackback | Comments(1)
SHIMANO MT60 MTB SHOES
 最近、SPDペタルにも慣れてきて、MTBには、SPDが欠かせなくなってきたが、今、履いているM182のようなXCレーシング用のSPDシューズは、ベルクロとバックル留めで、ホールド感が良く、ソールも固めで、漕ぎやすく、乗車率が高い林道などでは問題無いが、担ぎや押しが続く山道では、逆に非常に歩きにくいので、トレッキング・タイプのSPDシューズも購入した。靴底のカバーを外すと、クリートナットは、前後に2箇所、ソールに埋め込まれている。足の親指の母子球の位置から、後ろ側の位置にすることにして、クリートは、シングルモードのSH51を取り付けた。MTBに乗ってみた感じでは、M770とM545のXCレーシングとケージ付のどちらのペダルでも特に問題は無く、MTBトレッキング(山サイ)など、SPDでも行動範囲が広がると思う。

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by biwako_freeride | 2009-11-03 23:56 | MTB | Trackback | Comments(0)