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給油間違い防止リング
 ホームセンターでたまたま見つけた給油間違い防止リング。給油口に取り付けるプラスチックの円形のリングだが、なかなかのアイディア商品で、レギュラー用の赤、ハイオク用の黄、軽油用の緑があり、油種を表示したシールが2枚付いている。VOLVO V70XCは、ハイオク指定なので、黄色のリングを取り付けた。ただし、VOLVOの給油口は、下側に寄っていて、給油口の排水ドレンをふさがないように、円形リングの下側を、現物合わせで、カッターでカットした。たまに、外出先でフルサービスのスタンドを使う時があるが、店員さんに気づいてもらいやすいので、誤給油防止には良いと思う。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2016-07-03 23:41 | CAR | Trackback | Comments(0)
アルミホイールのセンターキャップシール
 VOLVO V70XCのタイヤをスタッドレスタイヤに交換するのに、スタッドレスタイヤ用のBORBETのアルミホイールのセンターキャップのシールが、1つだけ、はがれて取れてしまっていた。
 BORBETの同じセンターキャップのシールか、新品のセンターキャップを探していたところ、約56mmで同径のVOLVOマークのセンターキャップのシールを発見したので4枚購入した。
 シールは、アルミ製で両面テープで張り付けるようになっており、すべてのホイールのセンターキャップのBORBETのシールをはがして、VOLVOマークに張り替えた。BORBETのホイールだが、VOLVOの純正ホイールみたいになった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2015-11-23 22:27 | CAR | Trackback | Comments(0)
LED内蔵プロジェクターヘッドライトに交換
 VOLVO V70XCのハロゲンヘッドライトを、LED内蔵プロジェクターヘッドライトに交換。LOWビームがプロジェクタータイプで、ポジションランプは、片側6連のLEDになっている。LOWビームは、この機会にHIDにした。やはりHIDは明るく、夜間の運転が、しやすくなった。見た目も、透明ガラスにクローム系でキラキラ感があって、古い年式の自動車だが、前から見たイメージは一新した。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2015-04-12 22:31 | CAR | Trackback | Comments(0)
PIAA LEDライセンスプレートバルブ
 VOLVO V70XCのナンバー灯のT10ウェッジ球が、球切れのようで点灯しなくなった。この機会にLEDにしようと考え、車検対応となっていたPIAA LEDライセンスプレートバルブに交換。交換後は、予想していたよりも青白っぽい光で明るくなった。LEDバルブは、明るさの割には消費電力が少ないのが良いが、この車のボディカラーが、ベージュ系メタリックのシャンパン・ゴールドなので、従来からの白熱球の暖色系の光の方が、ボディカラーには合うような感じもした。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-11-29 18:18 | CAR | Trackback | Comments(0)
2014-08-30 琵琶湖 SUP&WINDSURF
 今年の8月は、週末にいまいちな天気が続き、一度も琵琶湖に行っていなかった。今日は、天気予報は怪しかったが、北系の風が吹きそうなので、スタンド・アップ・パドルボード(SUP)NAISH GLIDE12'とウインドサーフィンのNAISH FS115と手持ちの最大セイルEZZY WAVE6.3の1セットを車に積んで琵琶湖に行く。SUPに乗っていたら、沖の方が黒くなり、白波が見えてきたので、岸に戻ってウインドサーフィンをセットして乗る。風はガスティだったが、久しぶりにプレーニング。琵琶湖は、まだ水温が高いので、水着のトランクスで乗れるが、曇ってきて風が吹くと、肌寒く感じるので、スキンのベストを着用した。今日の風の吹き方は、夏のサーマル風ではなく、秋の風で、もう夏は終わってしまった感じ。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-08-30 23:44 | WINDSURF | Trackback | Comments(0)
サービスランプの消し方
 VOLVO V70XCは、点検時期を知らせるため、エンジン始動時にサービスランプが点灯する。数分すると消えるが、サービス工場に持ち込まなくても、前に乗っていたVW同様に、自分でリセットできた。①エンジンスタートキーOFFの状態で、TRIPメーターのリセットノブを押し続ける。②リセットノブを押し続けたまま、エンジンスタートキーの電源ON。③「SERVICE」ランプが点灯から点滅する。④リセットノブから手を離して、エンジンを始動させる。⑤サービスランプリセット完了。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-03-21 20:22 | CAR | Trackback | Comments(0)
樹脂バンパーのメンテナンス
 VOLVO V70XCの樹脂バンパーのメンテナンスを行う。VOLVO V70XCは、無塗装の樹脂バンパーなので、そのままにしておくと、どうしても白っぽくなってしまう。これまで洗車後に、色々なケミカルを試していたが、ケミカルを塗る前に、激落ちくんなどのメラミンスポンジ使うと良いとのことで、今回初めて使ってみた。メラミンスポンジに水を含ませて、樹脂バンパーをこすると、白いメラミンスポンジが真っ黒に。メラミンスポンジは、極細の繊維で研磨して汚れを削り落とすらしく、その後、オートグリムのバンパーケアを使うと、樹脂バンパーの色は復活。なお、メラミンスポンジは、自動車の塗装面には使ってはダメです。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2014-03-15 19:39 | CAR | Trackback | Comments(0)
AUTOGLYM(オートグリム)
 VOLVO V70XCを久しぶりに洗車する。この車は、特徴的な樹脂バンパーがラギッド感を出していて、アウトドアスタイルに合っていると思うが、樹脂バンパーは、手入れをしないと白っぽくなってしまう。色々なカーケア製品を使ってみたが、やはり、こまめに手入れするのが一番のようだ。今のところ、オートグリムのバンパーケア、手の届きにくいところはスプレー式を使用。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-11-13 17:22 | CAR | Trackback | Comments(0)
ヒッチ マウント サイクルキャリア
 VOLVO V70XCに、ヒッチマウントのサイクルキャリア THULE T2 XTRを装着してみた。VOLVO V70XCのヒッチメンバーのサイズに合わせて、1-1/4インチ用で2台積めるタイプを購入した。ヒッチマウントサイクルキャリアは、アメリカが充実しており、円高メリットもあったので、購入は、REIの通販を使用した。航空便で届くので、案外早く届いた。THULE T2 XTR サイクルキャリアは大き目のダンボール箱に入っている各パーツを組み立てる作業が必要で、説明書は英語だが、組み立て方法は、絵を見れば、なんとなく分かる。
 サイクルキャリアは、ヒッチメンバーに差し込んで、ヒッチメンバーの穴の位置に付属のネジで固定する。付属のネジの先は、キーでロックできるようになっていて、サイクルキャリアの盗難防止になる。
 このサイクルキャリアは、バイクを積まない時は、キャリアを上向きに90度折りたためるのだが、説明書どおりの位置にバイクを乗せるユニットを取り付けると、自動車に近い側のユニットの前輪のトレイが、車のバンパーの上側に当たるので、少し後ろ目に取り付けた。
 バイクを積むのは、前輪をキャリアのトレイに乗せて、フォークの位置に合わせて、キャリアのアタッチメントで固定し、後輪はラチェット式のバックルで固定するだけなので、簡単に積める。また、このキャリアは、バイクを積んだまま、後ろに傾けられるチルト機能もあるので、バイクを積んだままでも、車のリアハッチゲートの開閉が可能である。ためしに、重量のあるDHのMTBを積んでみたが、車輪を外すことなく、そのまま低い位置で積み下ろしができる。バイクの積み下ろしが、非常に楽で、使い勝手が良い。またそれぞれのバイクのアタッチメントには、ワイヤーロックが付いているので、バイクを積んだまま自動車を離れる時の盗難防止になる。
 なお、普段、MTBを積まない時は、ヒッチキャリアを外して保管しており、キャリアの重量が割とあるが、取り外しや持ち運びは一人で可能である。ようやく念願のヒッチキャリアが使えるようになった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-08-12 20:23 | MTB | Trackback | Comments(0)
ヒッチメンバー装着
 VOLVO V70XCに、ヒッチメンバーを装着した。MTBを車載して運搬するのに、ルーフマウントのサイクル・キャリアを使っていたが、ダウンヒル用の重量のあるMTBを、ルーフキャリアに乗せて走行するのは、かなり不安であった。また、ルーフマウントのキャリアでも、前輪を外して、9mmアクスルで固定して載せるタイプは、比較的しっかりしているが、20mmアクスルのMTBやキャノンデールのレフティ・フォークの場合は、9mmアクスル用のアダプターが必要で、アダプターを付け替えたりするので、載せるのが面倒であった。MTBを1台だけなら、後ろのシートを倒した荷室スペースに、そのまま積むことが多くなっていったが、泥だらけで水をかぶったりしたMTBを、車内に積んで帰るのは、荷室にブルーシートを敷いたとしても、抵抗があった。MTBを車に積むのに、ステーションワゴンベースのSUVの場合、ヒッチキャリアがベストだと思いながら、構想すること1年。まずは、車にヒッチメンバーを取り付けた。
 ヒッチメンバーは、アメリカのDRAW-TITE製で、VOLVO V70XC用(36297)は、クラス2で、1-1/4インチのスクエアタイプ。クラス2の規格は、最大けん引1680kg以下、垂直荷重168kgなので、MTB2台+ヒッチキャリアでも、余裕で垂直荷重の範囲内。今回の作業は、いつも車の整備をお願いしているシブヤオートモビルにおまかせした。VOLVO V70XCは、普通車に比べて地上高が高めなので、ヒッチメンバーの位置も、地面から適当な高さにあり、ちょうどよかった。

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by BIWAKO_FREERIDE | 2012-08-11 17:32 | CAR | Trackback | Comments(0)