SPDシューズにクリート取り付け
 普段履きになってしまっていたトレッキングタイプのSPDシューズ(SHIMANO MT91)に、ようやくクリート(SH51)を取り付けました。
 靴底にねじ止めされているカバーを外すと、クリートのボルトを止めるプレートが靴底にあります。プレートは固定されていて、前と後の2つの位置しか止められないように思えましたが、よく見ると、靴底のプレートは、前後方向に無段階に動くことが判明しました。クリート側で左右も調整できるので、クリートの位置は、自分の足の位置に合うように微調整可能です。
 この靴は、普段履きで十分なじんできたので、いよいよMTBでトレイルへ行きます。

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by biwako_freeride | 2011-05-03 20:40 | MTB | Trackback | Comments(0)
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