タグ:LEFTY ( 3 ) タグの人気記事
CANNONDALE LEFTY COMPUTER MOUNT
 使っていないサイクルコンピューター CATEYE ストラーダワイヤレスがあったので、CANNNONDALE FLASH CARBON 29ERに取り付けました。
 このMTBは、レフティの片持ちサスペンションで、そのままでは取り付けられないので、純正のレフティ用コンピューターマウント使用しましたが、前輪のディスクブレーキ径が180mmで大きかったため、ディスクに干渉しないフォークの位置に取り付けようとすると、取り付けるタイラップの位置が斜めになってしまいました。コンピューターマウントは、薄いゴムのシートをかましてフォークに取り付けたので、とりあえずは、ずれることなく止まっています。160mmのディスクだったら問題なく取り付けられると思います。
 また、サイクルコンピュターのセンサーが大き目であったため、マウントの取り付け部には、ぎりぎり収まりましたが、取り付けるタイラップが、マウントの付け根の三角の補強部分に干渉します。三角部分を、切り取ってもよかったのですが、とりあえず、タイラップが斜めのままで取り付けました。
 純正のレフティ用コンピューターマウントを使った割には、収まりは、いまいちでしたが、サイクルコンピューターはあると便利なので、当分、そのまま使ってみるつもりです。

e0080860_16441211.jpg

Chain Reaction Cycles
by BIWAKO_FREERIDE | 2012-11-18 23:10 | MTB | Trackback | Comments(0)
CANNONDALE LEFTY サスペンションのサグ調整
 自宅からトレイルに出かけようとしたところ、CANNONDALE FLASH 29ERのLEFTYサスペンションが、わずかな段差でフルボトムしてしまったので、エア圧が低すぎると思い、すぐに自宅に引き返して調整しました。
 LEFTYのサグ調整は、マニュアルにより、乗車時のサスペンションの長さが記載されており、29ERの90mmトラベルのモデルの場合、サグを30%とすると、27mmで、サスペンションの長さは、635mmになるとのことです。とりあえず1人で、foxの高圧ポンプで適当にエアを入れて、コンベックスのメジャーを、サスペンションの下側に引っかけて、乗りながら目盛を見て、調整しました。高圧ポンプの目盛で、110~120psiぐらいが良い感じでした。
 サスペンションの調整に、思ったより時間がかかってしまったので、今日は山の方までは行かず、近所を走りました。

e0080860_2283434.jpg

e0080860_2292420.jpg

e0080860_2294878.jpg

Chain Reaction Cycles
by BIWAKO_FREERIDE | 2012-05-27 22:14 | MTB | Trackback | Comments(0)
レフティ・フォーク・アダプター
 HURRICANE COMPONENTS FORK UP というレフティ・フォークのMTBをサイクル・キャリアに積むためのアダプター。レフティの場合、前輪を外すのに、ディスク・ブレーキのキャリパーも外さなければならず、面倒なので、結局、自動車に積む時は、後ろのシートを倒して、ブルーシートを敷いて、前・後輪とも付けたまま、積んでしまうことが多い。最近は、ヒッチキャリアが気になっています。

e0080860_23554178.jpg

Chain Reaction Cycles
by BIWAKO_FREERIDE | 2011-10-31 23:58 | MTB | Trackback | Comments(0)